業務効率化ができて、バックヤードの作業時間が50%削減できた

lismoa Liteプランユーザー 田代さま

今まではGoogleスプレッドシートのみで管理を行っており、フィルタを使用した際の作業効率の悪さやバックヤードの作業時間に限界を感じながら、人を増やすのかシステムを導入するか悩んでいました。

lismoaは30日無料トライアルがあったので、人を増やす前に試しでやってみた所、弊社では業務効率が格段に上がりました。

在庫や注文管理、出荷や発注など項目毎にシートを使っていたのですがこれが一括管理でき、注文はAPI連携で自動に取得、オーダーが入ると自動に在庫も減り16時頃まで掛かっていた出荷作業は12時には完了するようになりました。

Googleスプレッドシートで管理していた頃は手動での処理も多く、ミスにも悩まされていましたがlismoaを導入後、バックヤードの作業時間は約50%削減できました。

改めて”同じことを繰り返している業務”は、業務のシステム化をする必要があると勉強させて頂きました。

国内外の出荷をまとめて一元管理できるので、出荷ミスがほぼ0に

lismoa Proプランユーザー 守村さま

海外発送と国内発送を行っているのですが、発送のラベル作成のアプリケーションが異なるため、複数のExcelをデータベースでつないで出荷の管理をしておりました。

複数のExcelでの管理だと商品入庫、商品割当、ラベル印刷のCSV作成の工程でミスが出ると誤発送・発送漏れにつながるため、どれだけ注意していても出荷ミス0にすることが難しかったです。

また、商品が混在した状態でミスが出てもそれに気づきにくく、ミスをしたことに気づいても複数のExcelをつないでいたため、修正に時間がかかっていました。

lismoaを導入することで、国内出荷・海外出荷のオーダーを一元管理できるため、出荷のフローも一つにまとめることができるようになり、作業効率が良くなりました。

一番変わった点は、商品入庫、商品割当、ラベル印刷を一つのページで行うことができることです。

Excelを使えない人でも簡単に作業ができるので、出荷ミスもなくなり、誰にでも任せられるようになりました。

バックヤードの作業を考えなくていいので、8カ国に海外展開できた

lismoa Proプランユーザー 嶋田さま

amazonをメインの販売網として海外販売を行っており、受注を増やすために複数の国への展開をしたところ受注件数が増加しておりました。

amazonでの販売を始めた当初は、米国のみの販売で、受注管理に大きな負担は感じていませんでしたが、複数の国で販売することで、倍以上の手間が増える結果となり、販売管理に苦しんでおりました。

その中でlismoaを見つけ試してみたところ、自社で行いたかった受注管理を一括で出来たので導入を決めました。

実際に使ってみて、在庫管理も充実しており、注文に割り当てる作業も簡単に出来ることが嬉しかった点です。
またサポートも充実しているので、システム面で分からないところがあってもすぐ応答があるのは嬉しいです。

現在は、バックヤード分野を安心してlismoaに任すことが出来るようになったので、更に販路を広げて8カ国に海外販売を行っています。

これからの事業の展望として、国を変えての販路を広げることは出来たので、日本国内での深堀りを考えています。

lismoaは対応している国内のプラットフォームも多いので、管理の面で負荷が増えないことは、チャレンジする上でも非常に心強いです。

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