通知ベルで通知履歴を確認する
概要
サイドバー下部の通知ベルアイコンから、LISMOAがメールなどでお知らせした通知の履歴を確認できます。
使い方
- サイドバー下部の通知ベルアイコンをクリックしてパネルを開きます。未読の通知がある場合は件数がバッジで表示されます
- パネルを開くと、表示されている通知は既読になります。ただしパネルを開いている間は、既読になった通知も見分けられるようハイライト表示が残ります
- パネルを閉じて再度開くと、ハイライトは消えます
通知は直近100件まで表示されます。
通知される内容
通知ベルには、次のようなアカウントの状態変化をメールでお知らせした履歴が記録されます。
- ストア・広告アカウントの過去データ取得が完了した
- トライアル期間が終了間近・終了した
- 広告アカウントの認証が失効間近
- サブスクリプションが解約された
- 商品数・注文件数がプランの上限に到達、または80%に到達した
- 広告アカウントが未連携になった
ページ上部のバナーとの違い
各ページ上部に表示されるバナー(ストア未連携やトークン失効間近などの警告、仕入単価未設定件数などのページ内タスク)は、今のアカウントの状態を示すものです。一方、通知ベルは過去に送信された通知の履歴を確認するためのものです。
設定 > アラートとの違い
通知ベルは、設定 > アラート で設定する商品アラート(カタログ変更・出品ステータス変更など、ユーザーが自分で監視条件を設定する機能)とは別の機能です。LISMOA側からお知らせしたアカウント状態の通知履歴を確認するためのもので、設定操作は必要ありません。商品アラートの設定方法はアラートを設定するをご覧ください。