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プライバシーポリシーとサービス利用規約の改定(11月6日施行)

LISMOA 編集部

3 分

いつもLISMOAをご利用いただき、誠にありがとうございます。

LISMOAのプライバシーポリシーとサービス利用規約を改定し、2026年11月6日から施行します。LISMOAが実際に取得している情報とその扱いを、より正確にお伝えするための改定です。

施行日以降にLISMOAをご利用いただいた場合、改定後の内容に同意いただいたものとみなします。改定後の内容は、下記の確認先から施行前にご覧いただけます。

プライバシーポリシーの主な改定内容

  • 画面上の操作の記録(操作記録)を明記。お問い合わせ時の状況確認と、サービスの改善・不具合の調査のために、画面上の操作と、その時点で表示されていた内容(売上・利益などのAmazon連携データを含む)および入力内容を記録。パスワード、ログインに使うコードやトークンは記録の対象外。サーバーとの通信データそのものも記録しない
  • 外部サービスとの連携を明記。Slack・Chatworkへの通知連携と、AIアプリとの連携(AI連携)で扱う情報を記載。連携先への情報送信は、ユーザーの指示に基づいて行う
  • 委託先を業務の種類で整理。ログイン認証・アクセス解析・エラー監視・お問い合わせの管理などの業務を外部事業者に委託していることと、その一部が米国にある事業者であることを記載。委託先には、日本の個人情報保護法と同等の措置を契約で求めている旨も明記
  • 退会後のデータの保存と削除の扱いを変更。退会後も、サービスの提供・不正防止・法令への対応に必要な範囲でデータを保存する場合あり。お問い合わせ窓口からデータの削除を依頼可能。プランごとの保存期間を設ける場合は、ヘルプページなどで事前に案内
  • 広告の配信・効果測定を利用目的に明記。LISMOAのサイトやLISMOAを利用した方への広告表示(リマーケティング)と、広告の効果測定のために、閲覧したページや主な操作(無料トライアルの開始・Amazonアカウントの連携・有料プランの契約など)を広告事業者へ送信。送信は、ブラウザの設定や各広告事業者が提供する方法で停止可能
  • 外部への情報送信の記載対象に本サービス(管理画面)を追加。送信する情報と目的を、アクセス解析・操作記録の分析・広告の配信・マーケティングなどの種類ごとに記載

サービス利用規約の主な改定内容

  • 有料プランの解約とアカウントの削除(退会)を書き分け。従来「解約(アカウント削除)」として同じ意味で扱っていた箇所を分け、どちらもいつでも手続きできることを明記
  • 料金・サービス内容に加え、機能・利用条件の変更も30日前までに通知
  • 規約変更時の周知期間をプライバシーポリシーと統一。重要な変更は効力発生日の30日前までに周知
  • お知らせの区分を整理。機能追加・改善などのお知らせを「プロダクトアップデート」と定義。従来どおり、通知設定から受信停止が可能
  • アカウント削除後のデータの扱いをプライバシーポリシーに合わせて変更
  • そのほか、用語の統一と表現の明確化

確認先

ご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。

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