注文件数の従量課金を有効・無効にする
概要
注文件数の従量課金を有効にすると、月間の注文件数が上限を超えても、自動的に従量課金でデータ取得を継続できます。上限超過によるデータ取得の停止を防げます。
操作手順
設定 > 料金・プランを開きます注文件数の従量課金を自動で適用するスイッチを切り替えます
- オンにすると
注文件数の従量課金を有効にしました、オフにすると注文件数の従量課金を無効にしましたと表示されます
従量課金の仕組み
- オンにすると、上限を超えた注文は
超過1件あたり ¥◯(税込)の単価で課金されます(単価はプランによって異なります) - 確定額は月末の請求時に決まります
- 予期しない課金が発生する可能性があるため、ご注意ください
上限への接近・超過時の表示
- 上限の80%に近づくと、
注文件数の上限に近づいています。と表示されます - 従量課金がオフのまま上限に達すると、
注文件数の上限に達しました。データ取得が停止しています。と表示され、データ取得が止まります - 従量課金がオンの場合は、
超過: ◯件 × ¥◯ = ¥◯(税込・見込み)のように見込み額が表示されます
プランによる制限
注文件数の従量課金はフリープランでは利用できません。注文件数の従量課金はフリープランでは利用できません と表示されます。ライトプラン以上で利用できます。
関連情報
- 注文件数の従量課金の詳細は「注文件数の従量課金について」をご覧ください
- データ取得が止まった場合は「データ取得が停止した時の対処」をご覧ください