ログイン認証を刷新しセキュリティを強化しました(再ログインが必要な場合あり)
ログイン認証まわりをアップデートし、セッション管理や不正アクセス耐性を強化しました。今回の更新により安全性が向上していますが、一部のユーザーの方にログアウト状態になる影響が出る場合があります。
影響がある場合
- ログイン中に自動的にログアウトされることがあります
対応方法
通常通り再ログインしてください。ログインの方法やアカウント情報に変更はありません。
Changelog
ログイン認証まわりをアップデートし、セッション管理や不正アクセス耐性を強化しました。今回の更新により安全性が向上していますが、一部のユーザーの方にログアウト状態になる影響が出る場合があります。
通常通り再ログインしてください。ログインの方法やアカウント情報に変更はありません。
「LISMOA紹介プログラム(ライト)」は、紹介URLを経由して新規申し込みがあった場合に、紹介した方・された方の両方へ2,000円のAmazonギフトカードをお送りするプログラムです。
紹介URLを経由しての申し込みが条件です。URL経由でない場合は、特典の対象外となります。
2025年8月23日付で、LISMOAのプライバシーポリシーおよびサービス利用規約を改定しました。今回の改定は、ユーザーの皆さまにとってより安心・明確にサービスをご利用いただけるよう、細かな表現や条項の見直しを行ったものです。
ご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。
2025年8月のLISMOAアップデートをまとめてお知らせします。
全体的に、各機能の挙動や表示の一貫性がより安定するよう調整を行っています。
もし不具合や気になる点があれば、フィードバックからご連絡いただけると助かります。
LISMOAがAmazon Marketing Streamに対応し、Amazon広告のパフォーマンスデータがリアルタイムで反映されるようになりました。これにより、1時間単位で更新される最新の広告パフォーマンス指標を、その日のうちにLISMOA上で確認できるようになります。
これまでのLISMOAでは、広告レポートがAmazon側で集計・提供されるまでデータが反映されず、数時間〜1日程度のタイムラグが生じていました。今回のアップデートにより、Amazon Ads APIから配信されるプッシュ型のメッセージング「Amazon Marketing Stream」を利用し、広告キャンペーンのクリック数・インプレッション数・売上などの主要指標を、ほぼリアルタイムで取得・表示できるようになりました。
この機能強化により、時間帯ごとの広告効果の傾向分析や、突発的なパフォーマンス変動への迅速な対応が可能になります。特に、広告費の最適化や商品ごとの戦略見直しをスピーディーに進めたい事業者にとって、有益な情報基盤となります。
なお、リアルタイムデータが反映されるのは以下のページです:
※Amazon Marketing Stream対応は、LISMOA広告分析機能の一部として自動的に適用されます。リアルタイムデータは対象アカウントで順次反映されます。
2025年7月のLISMOAアップデートでは、日々の運用効率や使い勝手に直結する細かな改善を多数実施しました。機能の見直しに加え、UIの調整や不具合修正など、全体的な操作性の向上を目的とした内容です。
今後も継続的な改善を進めていきます。もし不具合や気になる点があれば、フィードバックからご連絡いただけると助かります。
2025年6月のLISMOAアップデートでは、日々の運用効率や使い勝手に直結する細かな改善を多数実施しました。機能の見直しに加え、UIの調整や不具合修正など、全体的な操作性の向上を目的とした内容です。
今後も継続的な改善を進めていきます。もし不具合や気になる点があれば、フィードバックからご連絡いただけると助かります。
Amazonの定期おトク便に関する販売データを、期間を指定して確認できる専用ページを新たに追加しました。これにより、特定の期間内における定期おトク便商品の売上・注文数などを一覧で把握できるようになります。
定期おトク便を積極的に活用しているセラーにとって、データの可視化が進むことで、プロモーションや在庫戦略の見直しがしやすくなります。
これまでLISMOAは、1つのアカウントにつき1ユーザーのみログイン可能でしたが、新たに「メンバー機能」を実装し、1つのLISMOAアカウントを複数のユーザーで共有できるようになりました。
| プラン | メンバー数上限 |
|---|---|
| スタンダード | 3名 |
| プロ | 10名 |
チームでの運用がより便利になりましたので、ぜひご活用ください。
各ページのテーブルにおいて、表示する列やフィルター条件を「プリセット」として保存できるようになりました。この機能により、毎回表示列のカスタマイズやフィルター適用をする手間がなくなり、よく使う表示パターンを簡単に呼び出すことが可能です。
日々の分析業務の効率化にお役立てください。